ゲーム攻略の地ffrk→キャラ解説

キャラ解説

下記の解説はゲーム開始初期の頃のもので、専用必殺技が重要になった現在では強力な必殺技が当たったキャラを使用するのが基本になっている。
キャラクター名 必殺技 解説
デシ(主人公) 巨大な剣を呼び寄せ、対象全体を攻撃する
(ゲージ1)
全装備・アビリティを★5まで装備出来る万能キャラ。
ステータスもまんべんなく伸びるが若干低め。
良く言えば万能、悪く言えば中途半端なキャラ。
攻撃はクラウドやカイン、魔法はリディアや黒魔道士に任せて「おうえん」や「ケアル」等を装備させて回復・補助役にするのが最も適している。
ティーダ 対象に攻撃し、スロウ状態にする
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
さらに回避も高いので攻撃を避けることも期待できる。
必殺技も敵をスロウ状態にできるので役に立つことが多い。
戦士 素早い2回攻撃
(ゲージ1)
HP・攻撃・防御が平均より少し高い。
魔法防御・素早さは最低クラス。
他に強いキャラはたくさんいるのでパーティに入れる理由は特に無い。
黒魔道士 対象に闇属性魔法攻撃
(ゲージ1)
HP・防御は最低クラス。
ほぼ全てのステータスでリディアに負けている。
唯一勝っているのが★4の黒魔法が使える点だが全体的に見ればリディアをパーティに入れておくのが無難。
ただし、今後さらに強い黒魔法が実装されたりすれば化ける可能性はある。
リリース初期段階では必殺技の「まどう」が唯一の闇属性攻撃なので、ミストドラゴンなどの闇弱点の敵用には使える。
白魔道士 味方全体を回復(効果:極小)
(ゲージ1)
HP回復の基本キャラクター。
ケアル系を装備させて必ずパーティに入れておいた方が良い。
前衛に配置する意味はないので後衛に配置して受けるダメージを減らしておく。
クラウド 素早い3連続攻撃
(ゲージ1)
HP・攻撃・防御がトップクラス。
強力なアビリティ「魔法剣」を使えるのも強み。
特に攻撃力が高いので、メイン攻撃役としてパーティに入れておきたい。
装備・アビリティは優先して装備させて、ボス戦では他のキャラで「おうえん」を掛けて攻撃力を上げるのが良い。
カイン 対象に強力な攻撃を行う
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
HP・防御も高め。
竜騎士アビリティの「ジャンプ」は敵の攻撃をかわしつつ攻撃できることがあるので、強力な全体攻撃を使ってくる敵に有効。
ワッカ 敵全体に水属性のアタック
(ゲージ1)
バランス良くステータスが伸びるキャラ。
デシと似たような感じだが攻撃力が高め。
物理補助アビリティを★5までセット出来るので、敵を攻撃+状態異常や弱体化するアビリティをセットしておくと良い。
リディア チョコボを召喚
(ゲージ1)
魔力・魔法防御が高い魔法のスペシャリスト。
★5召喚・★5黒・★2白までアビリティをセット出来る優秀な魔法キャラ。
魔法攻撃+回復補助役としてパーティに入れておきたい。
狩人 必ず命中する一撃
(ゲージ1)
ステータスは全体的に低い。
特に使う理由はないが、命中が高く、必殺技は必ず命中する攻撃なので回避の高い敵が出てきたら必要になる可能性はある。
吟遊詩人 対象全体の攻撃力を一定時間上げる
(ゲージ2)
ステータスは全体的に低い。魔力・魔法防御が少し高いくらい。
メインで使うには選び辛いキャラだが、対象全体の攻撃力を上げる必殺技は魅力的。
HP量の多いボス戦で使うと効果的。
カイエン 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
攻撃がトップクラス。
防御も高め。
ただし、HPが前衛職としてはかなり低い。
バランス調整により、HPは通常の前衛職と同じくらいに引き上げられました。
上記調整によって前衛職として十分使えるキャラになりました。
ナイト 一定時間自身の防御UP
(ゲージ1)
前衛職とはおもえないくらいHPが低い。
後衛職のワッカやエアリスよりも低い。
全体的にステータスも低めなのでパーティに入れるのはオススメできない。
ヨーゼフ 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
HPと防御が前衛としては低めなので、攻撃に特化したキャラ。
攻撃面は高性能なので被ダメージが少ない場面で活躍できる。
召喚士 ランダムで召喚獣を呼び出す
(ゲージ1)
黒魔道士とほぼ同じようなステータス。
HPがとにかく低く、後衛に配置しても倒される可能性が高い。
召喚魔法は、デシやリディアで使えば良いので召喚士を入れる意味はあまり無い。
赤魔導士 ファイアを二回連続で唱える。
(ゲージ1)
全体的にステータスが低い。
デシ・リディア・エアリスと比べるとほぼ全てが負けている。
黒魔・白魔を★3まで使えるのでエアリスを持っていなければ2人目の後衛として入れる程度。
スノウ 自身がリジェネ+プロテス状態になる
(ゲージ1)
HP・防御・素早さがトップクラス。
攻撃も高め。
前衛役に必要なステータスが高い。
欠点は武器が短剣・格闘しか装備できないことだが、優れた格闘武器が無ければ短剣を持たせておけば良い。
光の戦士 自身の攻撃力・防御力・魔力・魔法防御が上がる
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃も高め。
素早さが低いので攻撃よりも敵の攻撃を耐える盾役として優秀。
装備できる武器・防具が多く使いやすい。
ゴードン 自身の攻撃力・防御力・魔力・魔法防御が上がる
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神が高いが、魔力・魔防はリディアやティナ等より低く、精神はエアリスやレナ等より低い。
攻撃・回復どちらにも特化していないが、黒・白を★3まで使えて物理補助を★5まで使えるので後衛の万能職として生かしていくと良い。
ルーネス 自分自身の攻撃力を一定時間上げる
(ゲージ1)
防御がトップクラス。
HP・攻撃も高め。
使えるアビリティの種類が多いので、色々な敵に対応できる。
アーヴァイン 連続ショット攻撃
(ゲージ1)
ワッカやサッズと同じく、後衛物理補助キャラとして優秀。
銃を装備させて後衛からハイブレイク系で敵を弱体化させていくと良い。
ビビ 自身の魔力を一定時間上昇させる
(ゲージ1)
魔力・魔法防御がずば抜けて高い。
HP・防御もイベント後衛魔法キャラ並にあるので問題無い。
アビリティが黒魔法しか使えない代わりに能力が特化していて、魔法攻撃役として文句無しの性能を誇る。
フラン 単体にダメージ
(ゲージ1)
同じ後衛物理キャラのワッカやサッズ等よりHP・攻撃・防御が高く、★5物理補助に加えて★5物理スピードも使える優秀なキャラ。
アルクゥ 味方全体をシェル状態にする
(ゲージ1)
精神・魔法防御がトップクラス。
魔力も高め。
★5白魔法・★4召喚・★3黒魔法が使えるので、回復・攻撃両方の役割をこなすことができる。
レフィア 自身の命中率+攻撃力アップ
(ゲージ1)
攻撃がトップクラス。
素早さも高い。
防御が低いので前衛としては不安が残る。
投てきを装備して後衛に配置するとロックやフラン等と同じく優秀なキャラになる。
レッド]V 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
防御・素早さが高い。
攻撃や魔力もそれなりに高いが特化はしていない。
★3物理攻撃・★5物理補助・★4黒魔法が使えるので色々な役割をこなすことが可能。
剣闘士 いちかばちかの攻撃
(ゲージ1)
ジョブキャラの中ではステータスが高い方だが、シリーズキャラやイベントキャラと比べると見劣りする。
リチャード 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
防御・素早さがトップクラス。
HPは前衛キャラとしては若干低めだが、防御が高く装備出来る防具の種類が多いのでカバーできる。
キマリ 敵単体に間接物理ダメージ
(ゲージ1)
各ステータスが平均的に上がるので、抜けた能力が無い。
セット可能アビリティも★3黒魔法・物理補助、★5竜騎士なので前衛・後衛どちらで使っても中途半端な感じになってしまう。
忍者 直接攻撃を1度だけ避ける
(ゲージ1)
素早さ以外のステータスがかなり低い。
HP・防御が低いので前衛に配置するのは危険。
使う場合は、投てきを装備させて後衛に配置すると良い。
マリア 単体に遠距離攻撃
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神が高め。
HPもイベント後衛魔法キャラと同じくらいある。
総合的なステータスはイベントキャラより少し劣るが、黒魔法が★5まで使えるので攻撃役として優秀。
スタイナー 自身の防御力をアップ
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃も高いが素早さは低い。
パラディンセシルと同じく、攻撃より防御やHPが高いので防御型のキャラになっている。
通常ダンジョンで手に入るキャラとしてはステータスが高く、イベントキャラと同じくらいの能力になっている。
レオンハルト 対象全体を混乱状態にする
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃力も高め。
HP・防御が高いので前衛に置いても活躍できるが、弓が装備できるので後衛に置くとタフな後衛物理職として優秀。
竜騎士 単体に遠距離攻撃
(ゲージ1)
他のjobキャラと同じく、ステータスが低い。
ダークナイト 自身のHPを消費して攻撃
(ゲージ1)
他のjobキャラと同じく、ステータスが低く、アビリティも物理攻撃しか使えないため使いどころがほとんど無い。
ガラフ 単体にダメージ
(ゲージ1)
HP・攻撃・防御・素早さが高い。
特化はしていないが、前衛攻撃役に必要なステータスがバランスよく高い。
魔法剣士 一定時間パーティ全員の魔法防御UP
(ゲージ1)
他のJobキャラと同じでステータスが低い。
アビリティも魔法剣しか使えないため、使いどころが限られる。
ゼル 単体にダメージ
(ゲージ1)
ステータス・アビリティ・セット可能装備共にティファと同じような感じ。
攻撃・素早さが高いので、高回転の攻撃に期待できる。
自分のHPを回復して、攻撃力をアップ
(ゲージ1)
他のJobキャラと同じでステータスは低め。
アビリティも侍しか使えないために使い勝手が悪い。
ストラゴス 敵単体を死の宣告状態にする
(ゲージ1)
魔力・精神が高い。
★4黒魔法が使えるので、ジャ系魔法での攻撃役として使える。
バイキング 長いため時間からの攻撃
(ゲージ1)
他のJobキャラと同じでステータスは低め。
アビリティも物理攻撃しか使えない。
フースーヤ 味方全体にリジェネ
(ゲージ1)
★5白・黒魔法が使える。
ただし、魔力・精神共に専門職に比べて低いので、どちらにも特化していない。
シド 単体に遠距離攻撃を行う
(ゲージ1)
HP・攻撃・防御が高い。
★4物理攻撃・★3補助・スピードが使えるので、こなせる役割は多め。
導師 味方単体の状態異常を回復させる
(ゲージ1)
他のジョブキャラと同じく全体的にステータスが低く使いづらい。
クイナ 敵単体に物理攻撃+低確率で戦闘不能にする
(ゲージ1)
特に高い能力が無く、全体的にステータスが低め。
★5物理補助、★3黒魔法・物理攻撃が使えるので、色々な役割をこなすことは可能。
シーフ 敵単体に物理攻撃+行動を低確率でキャンセル
(ゲージ1)
他のJobキャラと同じでステータスが低い。
ガウ ネコキックを3ターン使い続ける
(ゲージ1)
攻撃・素早さが高め。
装備やセット可能アビリティの種類が少なく、使いどころが限られる。
暗黒騎士 セシル 対象のHPを吸収する
(ゲージ1)
HP・攻撃がトップクラス。
防御も高め。
素早さは若干低め。
アビリティが物理攻撃しか使えない代わりにHPや攻撃がイベントキャラの中でも高く設定されている。
パラディン セシル 一定時間味方全体の防御力、魔法防御力を上げる
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃も高め。
素早さは若干低め。
特に防御がずば抜けて高く、HPもかなり高い。
まさにパラディン・ナイトと言った感じのステータス。
さらに白魔法も★4までセットできるので回復や補助魔法も使える。
攻撃・防御両方強く、さらにHP回復もできる優秀キャラクターなので入手できたらパーティに入れて育てていきたい。
ティファ 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
攻撃・防御・素早さがトップクラス。
HPは前衛の平均くらい。
攻撃と素早さが高いのでオートバトルでも役に立つ。
セフィロス 目にも止まらぬ斬撃(敵全体)
(ゲージ1)
攻撃・HPがトップクラス。
防御・素早さも高め。
特に攻撃がずば抜けて高い。
使える装備やアビリティが少なめなので万能性は無いが、前衛物理攻撃キャラとしては他のイベントキャラと比べてもステータスが高い。
エアリス 対象全体をストップ・沈黙状態にする
(ゲージ1)
精神がずば抜けて高いのでケアル系で回復するHP量が多い。
同じ回復役の白魔道士と比べると、ほぼ全てのパラメータで勝っている。
また、魔力が黒魔道士よりも高いので黒魔法を使った攻撃役としても優秀。
イベント白魔法キャラの中ではHP・魔防が低めなので打たれ弱い。
ティナ トランス状態になり対象に物理攻撃
(ゲージ1)
HPがデシやカインと同じくらい有り、後衛魔法職とはおもえないくらい高い。
ただし、防御力は前衛職と比べると低いので素直に後衛に配置しておくのが良い。
魔力・魔防はリディア等と並んでトップクラス。
メインの★5黒魔法+★4物理補助も使えるのでハイブレイク役もこなすことができる。
セリス 一定時間パーティ全員の魔法防御UP
(ゲージ1)
魔防がずば抜けて高い。
攻撃・魔力共に高いので物理・魔法両方をこなすことができるが特化はしていないので専門職と比べると劣る。
初期必殺技の魔法バリアはシェルガ等と重複で効果を発揮するので魔法・属性攻撃が強いボス戦で役に立つ。
レナ 全体にリジェネ
(ゲージ1)
エアリスとほぼ同じステータス。
必殺技が全体リジェネなのでエアリスをさらに回復特化させた用な感じ。
エアリスを持っている場合は、どちらを回復役に使ってもあまり変わりは無いが持っていない場合はメイン回復キャラとしてパーティに入れておきたい。
両方持っている場合は、「おうえん」や「召喚・★3黒魔法」を使えるエアリスを攻撃用。
必殺技で全体リジェネを使えるレナを回復特化用として使い分けていくと良い。
リノア 単体に遠距離攻撃
(ゲージ1)
魔力がトップクラス。HPも後衛職としては高い。
ティナと比べるとステータスは劣るが、持っている場合でも2人目の魔法キャラ、持っていない場合は魔法攻撃のメインキャラとして使える。
ヴァニラ 敵全体に魔法攻撃を行い対象の魔法防御も下げる
(ゲージ1)
魔力・魔法防御・精神がトップクラス。
エアリスを全体的に強化したようなステータスになっている。
ただし、精神はエアリス等の白魔法専門職の方が高いので特化はしていない。
★4黒・★5白の合計9はデシを除けば、これまでのキャラで最高値。
黒・白両方こなすことができるが魔力より精神が高いので、どちらかと言えば白魔法の方が向いている。
ロック 後列からも変わらない一撃
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
HP・攻撃も高い。
前衛としても問題無く活躍できるステータスだが、投てきを装備させて後衛に配置すると前衛のステータスで後衛から攻撃できる強力なキャラになる。
スコール 素早い3連続攻撃
(ゲージ1)
ステータスはクラウドとほぼ同じ。
クラウドと比べると、防御・素早さが若干低く、魔力が少し高い。
使えるアビリティも似ているので同じような活躍ができる。
ガーネット パーティー全体の攻撃力をアップ
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神がトップクラス。
★5召喚・★4白魔法まで使えるのでメイン回復役+召喚での攻撃役もこなせる優秀なキャラ。
必殺技もパーティー全体の攻撃力アップと攻撃面は文句無しの性能になっている。
バルフレア 対象全体に物理攻撃
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
攻撃も高い。
HPも高いので前衛でも問題ないが、ロックやフランと同じく防御が低めなので、銃を装備して後衛に配置した方が良い。
使えるアビリティの種類が豊富で様々な敵に対応できるキャラ。
ユウナ ヴァルファーレを召喚
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神がトップクラス。
ステータスは、ガーネットとほぼ同じ。
★5白魔法・★3物理補助まで使える点でこちらの方が優れている。
必殺技を考えると、物理攻撃パーティの場合はガーネット、魔法攻撃パーティの場合はユウナといった感じで使い分けるのが良い。
キスティス 敵全体に雷属性の魔法攻撃
(ゲージ1)
魔力・魔防が高め。
★4黒魔法・★4物理補助を使えるので、ジャ系魔法やクエイクでの攻撃役とハイブレイク系での弱体役を両方こなすことが可能。
セルフィ 味方単体をプロテス&シェル状態にする
(ゲージ1)
精神・魔防がトップクラス。魔力も高め。
精神が特に高いので、基本は白魔法を使った回復役だが、黒魔法も★3まで使えるのでガ系魔法を使った攻撃役もこなせる。
エドガー 対象全体に間接物理ダメージ
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。攻撃も高め。
前衛に必要なステータスが揃っているので使いやすい。
パラディンセシルと同じく、攻撃・防御両方で活躍できる。
マッシュ 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
HP・攻撃・防御・素早さがトップクラス。
前衛攻撃役に必要なステータスが全て高い。
欠点はセット可能な装備とアビリティが少ない点。
ライトニング 対象に無属性の魔法攻撃
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
防御は前衛職としては少し低いが鎧を装備できるので、カバーできる。
★5物理攻撃・★4魔法剣が使えるので弱点有り無し両方の敵に対応できる。
また、銃を装備して後衛に配置すると前衛職のステータスで後衛から攻撃できる優れたキャラになる。
サッズ 対象の攻撃力を上げる
(ゲージ1)
後衛攻撃職のワッカと同じようなステータス。
★5物理補助が使えるので、ハイブレイク役として優秀。
銃を装備させて後衛に配置してハイブレイク系やバスター系で敵を弱体・状態異常にしていくと良い。
エーコ 味方全体をシェル状態にする
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神がトップクラス。
HP・素早さは、ガーネットやユウナより少し低い。
その代わりに吟遊詩人アビリティが★4まで使えるので、補助役として優れている。
ゴルベーザ 対象全体を低確率で麻痺状態にする
(ゲージ1)
防御・魔防がトップクラス。
HP・魔力も高い。素早さは低い。
アビリティも★5黒魔法・★5ナイト・★3物理攻撃・補助と使える種類が多い。
魔力だけならばリノアやリディア等の方が高いので、特化はしていないが、前衛キャラのHP・防御で後衛から★5黒魔法を使える優秀なキャラ。
テラ ランダムで黒魔法を使用する
(ゲージ1)
魔力・魔防・精神がトップクラス。
HPは、ガーネット・ユウナより低く、エアリス・リディア・エーコより高い。
★5黒魔法・★4白魔法が使えるので、攻撃・回復どちらでもパーティのメインとしてこなせる。
なお、使えるアビリティとは逆で魔力より精神の方が高くなっており、どちらかと言えば白魔よりのステータスになっている。
ザックス 素早いランダム3連続攻撃
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
前衛としては防御が低めだが、代わりに魔防が高い。
使えるアビリティが幅広く、様々な敵に対応できる。
アーロン 対象に攻撃し、中確率でストップ状態にする
(ゲージ1)
HP・攻撃がトップクラス。
素早さは低い。
HP・攻撃が高いので、前衛攻撃役として無難に活躍できる。
物理補助が★3までなのでバスター系を持たせて状態異常+ダメージを与えていく役にすると良い。
モグ 対象全体に物理攻撃
(ゲージ1)
HP・防御・精神・素早さが高い。
前衛キャラのHP・防御で★4白魔法・★5踊り子アビリティが使えるので、耐久力の高い回復・補助キャラとして活躍できる。
ギルバート 対象単体のHPを回復
(ゲージ1)
後衛キャラとしてはHPが高く、ワッカ・サッズよりも高い。
攻撃よりも魔力が高いが、使えるアビリティが★5物理補助・吟遊詩人なので、生かせる場面は少ない。
物理補助で敵を弱体化、吟遊詩人で味方を強化できるので補助役として使うのが効果的。
ヴァン 敵単体に直接物理ダメージ
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
HPも高い。
★4物理攻撃・物理補助・★5物理スピードが使えるので、攻撃から弱体まで物理攻撃系はほとんど使いこなすことができる。
さらに、装備できる武器・防具の種類も多いので使いやすい。
アーシェ 自身の魔力を一定時間上昇させる
(ゲージ1)
魔力・魔防がトップクラス。
後衛魔法キャラとしてはHPが高く、後衛物理キャラのワッカ・サッズより高い。
★5黒魔法の他に★3白魔法・物理補助が使えるので、回復・補助もこなせる。
バレット 単体にダメージ
(ゲージ1)
同じ後衛物理攻撃職のワッカ・サッズ等とHP・攻撃は同程度。
素早さは低い。
代わりに防御が前衛職と同じくらいあるのでタフなキャラになっている。
ホープ 攻撃と同時に自身をヘイスト状態にする
(ゲージ1)
魔力・精神がトップクラス。
HPはテラと同じでイベント後衛魔法キャラの平均程度。
魔力・精神共に専門キャラより若干劣るので特化はしていないが、★5黒魔法・★4白魔法が使えるのでテラやヴァニラと同じく両方の役をこなすことが可能。
セッツァー 敵単体に1/6の確率で6種の固定ダメージ
(ゲージ1)
ステータスは、他の後衛物理補助職のサッズやワッカ等とほぼ同じ。
★5物理補助の他に★3物理スピードも使えるので、デュアルディレイでのスロウ付与役もこなすことができる。
フリオニール 単体に遠距離攻撃
(ゲージ)
攻撃がトップクラス。
HP・防御はイベント前衛キャラの平均的な数値。
★5物理攻撃・★3物理補助・スピードを使用できるのでバランス良く役割をこなすことが可能。
弓を装備して後衛に置くと、前衛キャラのステータスで後衛から攻撃できる優秀なキャラになる。
バッツ 攻撃と同時に自身の防御UP
(ゲージ1)
攻撃がトップクラス。
HP・防御も高め。
★5魔法剣・物理攻撃、★4物理スピードが使えるので幅広い敵に対応できる。
前衛キャラとしても十分な性能を誇るが、弓・投てきが装備できるので後衛キャラとしても優秀。
ギルガメッシュ 自身の攻撃力を一定時間上げる
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃も高めだが、素早さは低い。
★5物理攻撃に加えて★5ナイト、★4侍・竜騎士とその他系アビリティを豊富に使える。
「ひきつける」と「かまえる」を両方使えるので、敵の単体物理攻撃無効化役にもなれる。
装備出来る武器種が多いのも魅力。
サイファー 敵単体に物理攻撃
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
攻撃も高め。
HP・防御が高く、ナイトアビリティが使えるので「ひきつける」で味方キャラを守る役に向いている。
★5物理攻撃・★3物理補助も使えるので攻撃役も無難にこなすことができる。
ジタン 敵全体を中確率でストップ状態にする
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
HP・防御はイベント前衛キャラの平均的な数値。
★4物理攻撃・★3補助・★5スピード・★5シーフ・★3ナイトと様々なアビリティを使えるので色々な役割を果たすことができる。
投てきを装備できるので後衛キャラとしても使うことが可能。
サラマンダー 敵単体に物理攻撃
(ゲージ1)
攻撃・素早さがトップクラス。
HP・防御も高め。
ジタンと似たような能力だが、こちらの方が若干防御よりのステータスになっている。
ジタンと同じく投てきを装備できるので後衛キャラとしても使える。
ルールー 敵単体に雷属性の2連続魔法攻撃
(ゲージ1)
魔力がずば抜けて高い。
魔防もトップクラス。
ビビと同じく黒魔法しか使えないかわりに能力が特化している。
ビビと比べるとHPが高く、魔防が低い。
シャドウ 敵単体に遠距離物理攻撃
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
攻撃も高め。
HPは平均的な前衛イベントキャラ程度あるが、防御が低いので、投てきを装備させて後衛に配置した方が安全。
物理攻撃アビリティは★4物理攻撃・★5スピードと少なめだが、忍者アビリティが使えるので全体攻撃もこなすことができる。
イングズ 自分をプロテス&シェル状態にする
(ゲージ1)
HP・防御がトップクラス。
素早さは低い。
★5ナイトが使えるので、ひきつけで味方キャラを守る役目ができる他、★4物理補助も使えるのでハイブレイク役もこなすことが可能。
レノ 敵単体に雷属性の物理攻撃+低確率でストップを付与
(ゲージ1)
魔力・素早さが高い。
★5黒・★3物理攻撃・★4物理スピードが使えるので、物理・魔法両方をこなすことができるが、どちらも専門職と比べると劣る。
HPが前衛職並にあるので、タフな黒魔法職として生かすことができる。
ファリス 敵全体に水属性の物理攻撃
(ゲージ1)
同じ★5物理補助・後衛物理職のワッカ・サッズ等と比べて若干ステータスが高い。
さらに、★4物理スピード・踊り子、★5シーフも使えるので幅広い役割をこなせる。
装備できる武器・防具の種類も多いので使いやすい。
クルル 敵単体の攻撃力を下げる
(ゲージ1)
魔力・魔防がトップクラス。
ビビやルールーと同じく魔力に特化している。
魔力だけみると若干上記2人より低いが、代わりに★5召喚魔法が使える。
HPは、ビビより高く、ルールーと同程度。
リュック 敵全体に物理攻撃
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
前衛として見るとステータスが低いが、投てきが装備できるので後衛で使うことが可能。
後衛キャラとして見るとHP・攻撃力が高い。
使えるアビリティが5種類あるので、様々や役割を果たせる。
サンクレッド 敵単体に2連続攻撃
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
HP・攻撃も高め。
前衛でも問題無いステータスだが、弓・楽器が装備できるので後衛として使うことも可能。
ヤ・シュトラ 敵単体に水属性の魔法攻撃
(ゲージ1)
精神がトップクラス。
魔力・魔防も高め。
基本は白魔法役だが、★4物理補助・★3黒魔法が使えるので、ハイブレイク・いあつ・ストップ・スリプル等の各種補助役もこなせる。
ローザ 敵単体に遠距離物理攻撃
(ゲージ1)
精神がトップクラス。
魔防も高め。
ヤ・シュトラと同じく、白魔法+★4物理補助が使えるので、回復+各種補助役をこなすことができる。
エッジ 敵単体に物理攻撃+低確率で麻痺付与
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
攻撃も高め。
HPが前衛キャラとしては低めなので、投てきを装備させて後衛に配置すると良い。
★5物理スピード・忍者、★4シーフが使えるので、敵を弱体させたり、状態異常付与役に向いている。
ファング 自身の攻撃力を一定時間アップ
(ゲージ1)
攻撃がトップクラス。
HP・防御・素早さは、イベント前衛キャラの平均くらい。
★5物理攻撃・竜騎士、★4物理スピード、★3物理補助が使えるのでこなせる役割は多め。
ユフィ 敵単体に物理ダメージ
(ゲージ1)
素早さがトップクラス。
攻撃・魔力両方が高めなので物理・魔法共にこなせるが、専門職と比べると劣る。
物理スピード・シーフ・忍者アビリティを使えるので、敵を弱体化するのに優れたキャラ。
ベアトリクス 味方単体のHPを中回復
(ゲージ1)
攻撃・防御がトップクラス。
HPも高いが、素早さは低い。
★5物理攻撃・ナイト・白魔法が使えるので、パラディンセシルと同じく、攻撃+回復・補助をこなすことができる。
パンネロ 自身を小回復+精神を一定時間アップ
(ゲージ1)
精神がトップクラス。
白魔法キャラとしてはHPが高めだが、代わりに防御が低め。
使えるアビリティが★5白魔法・踊り子の2種類しかない代わりに精神が特化している。
ケフカ ランダムで黒魔法を使用する
(ゲージ1)
魔防がトップクラス。
魔力も高めだが、★5黒魔法キャラの中では低め。
精神が極端に低いため、バフ・デバフの効果時間が短いのが欠点。
使用できるアビリティの種類は多いのでこなせる役割は多い。
エクスデス 敵単体に無属性の魔法攻撃
(ゲージ1)
魔力がトップクラス。
精神・魔防も高い。
★5黒・白魔法が使えるので攻撃・回復どちらもこなせるが、魔力の方が高いのでどちらかと言えば攻撃の方が向いている。

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